三菱地所が開発を計画している「(仮称)四谷駅前再開発」が新宿区四谷に2019年度にOPEN予定。
面積は約139,700㎡、用途は事務所、住宅、店舗、階数は31階を予定している。
本計画の特徴
四谷のランドマークとなる駅前大規模・多機能開発。
都心の中心で憩いと賑わいを提供する約5,000㎡に及ぶ緑豊かな空間。
施設利用者・地域に配慮した防災性の向上及び帰宅困難者対策。
事業パートナー制度によるUR都市気候・三菱地所の強みを生かしたまちづくり。
今後の動向を要チェック!
投稿日:2018年11月16日 更新日:
三菱地所が開発を計画している「(仮称)四谷駅前再開発」が新宿区四谷に2019年度にOPEN予定。
面積は約139,700㎡、用途は事務所、住宅、店舗、階数は31階を予定している。
本計画の特徴
四谷のランドマークとなる駅前大規模・多機能開発。
都心の中心で憩いと賑わいを提供する約5,000㎡に及ぶ緑豊かな空間。
施設利用者・地域に配慮した防災性の向上及び帰宅困難者対策。
事業パートナー制度によるUR都市気候・三菱地所の強みを生かしたまちづくり。
今後の動向を要チェック!
執筆者:CnM
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